バッテリーを長く持たせる方法

水曜日, 22 5月, 2019

“スマートフォンアプリというと、人によっては、アプリケーションを終了させたので、バッテリーの消耗を抑えることができると、このように思ってしまうこともあります。
ですが、終了には「通常の終了、完全終了」の2種類があるので注意してください。良くあるXボタンをクリックするだけの終了は、バックグラウンド処理も含めて終了しているわけではありません。
具体的には、スマートフォンアプリではなく、ホーム画面下部のナビゲーションバーを確認して、その後、マルチタスクメニューボタンをタップし、全アプリの終了を実行すると良いでしょう。これによってバックグラウンド処理が無くなり、バッテリーの消耗を抑えることができます。
また、どうしてバックグラウンド処理のみで、バッテリーの消耗が早まるのかというと、今では、バージョンアップといった、システム面の機能追加、セキュリティ対策を行う上で、アプリが動作する時間、使用される容量が増えているためです。”

スマートフォンの「BASIO2」

水曜日, 15 5月, 2019

“カバーを開くだけでカメラが起動して素早く撮影することができ、安心の防水機能や防塵機能なども搭載しているスマートフォンが「BASIO2」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはゴールド、ネイビー、プラムの3色が用意されており、ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約9.3ミリ、重さ約150gという軽量コンパクトサイズになっています。
CPUはMSM8952オタクコアプロセッサでメモリはRAMが3GB、内蔵ストレージは16GBで、バッテリーは2810mAh大容量バッテリーが搭載されています。
ディスプレイは約5インチIGZO液晶ディスプレイを搭載し、カメラは様々な撮影モードがついた約1300万画素のメインカメラと約500万画素のサブカメラが搭載されています。
このようなスマートフォンには聞き取りやすいレシーバーが搭載されていますし、大きな文字で見やすくなっていますのでシニアの方でも使いやすいでしょう。”

スマートフォンの「LGS02」

月曜日, 13 5月, 2019

“ガラスよりも衝撃に強いグラスファイバーを使用しており、滑らかな薄型ボディで大型液晶ディスプレイを搭載しているスマートフォンが「LGS02」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはネイビーとゴールドの2色が用意されており、ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約142ミリ、厚さ約7.1ミリ、重さ約120gです。
CPUはMSM8916オタクコアプロセッサでメモリはRAMが4GB、内蔵ストレージは16GBで、バッテリーは2300mAh大容量バッテリーが搭載されています。
ディスプレイは約4.9インチフルHD液晶ディスプレイを搭載し、カメラは高速オートフォーカスがついた約1300万画素のメインカメラと顔検出機能がついた約800万画素のフロントカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンには便利なマルチタスキングが付いていますのでゲームや動画などを着信情報などに邪魔されることなく楽しむことができます。”

充電器のOWL-ACPDU1S!USB PD、QC 3.0に1ポートで対応可能

土曜日, 6 4月, 2019

オウルテックのOWL-ACPDU1Sは、USB Power Delivery 3.0、そして、Quick Charge 3.0に対応しています。
OWL-ACPDU1Sは、スマートな充電を可能とする、Smart ICにも対応しているUSBポートです。3月29日に発売されるのですが、価格は3974円となっていますので、他のAC充電器に比べて価格設定が高いわけではありません。
充電器としての機能は、USBポートを1つずつ搭載することで可能にしています。
OWL-ACPDU1SのType-Cポートですが、Power Delivery 3.0規格に準拠していますので、充電そのものでトラブルが生じる可能性も小さいです。OWL-ACPDU1Sは、電圧、電流を最適にするという機能まであり、こちらの機能によって、発熱を抑えた充電が可能となります。
注意点として、PPS(Programmable Power Supply)規格による充電を行う場合は、充電を受ける側の機器も同規格でなければいけません。詳しくはこちら

クアルコムの「QCS400」!従来のものとは違うスマートオーディオ向けチップセット

日曜日, 31 3月, 2019

QCS400は、「QCS400シリーズ」としてクアルコムで開発されたチップセットのことです。
こちらのチップセットは、ディスプレイ付きも含む形で、スマートオーディオ製品に搭載されるチップセットです。他にもクアルコムは、開発キットの「Qualcomm Smart Audio Platform 400」の発表も行っています。
QCS400シリーズの特徴ですが、従来のものとは違い高性能で、且つ低消費電力を可能にしているという特徴があります。スマートオーディオ製品だけでなく、QCS400シリーズは、IoT製品向けに提供されるSoCとしても有名です。
SoCとは「System on Chip」のことで、今では注目されることが多いAIエンジン、無線通信、オーディオにも統合されるようになりました。他にもQCS400シリーズには、ビジュアルディスプレイ機能が統合されているという特徴があり、従来のものでは真似できない画期的なシリーズなのです。
スマートスピーカーの力をフルに活用すると、騒がしい場所であっても、スマートな音声アシスタントの利用が可能になるとされています。

スマホの初期化設定をする際にも、、、

日曜日, 28 1月, 2018

スマホの初期化方法もきちんとしておきたいものですね。
初期化設定ができていないとやっぱりスマホを手放すが怖いですからしっかりとできるような状態にしておきたいものです。
スマホの情報を守るには大切なものなので気をつけてみてください。
スマホの初期化なのですが、やっぱりスマホを手放す際には大切なものとなってきます。
すべてデータを消しておかなくては、データが残っている状態は危険です。
なので、きちんとスマホの初期化が大切になってくるのです。
スマホの初期化をする際には、データが消えて困るようなものもあります。
IDやパスワードは忘れそうなものはどこかに記載をするなどしてくださいね。
初期化設定をした後では、データが分からなくなってしまうこともあります。
後は、きちんとデータを守りたい場合初期化設定の際には、データを暗号化をすることをおすすめします。
結構そのまま初期化設定をすれば大丈夫なんて思うような人もいるかもしれません。
でも、この暗号化が非常に大切だったりするのです。
暗号化をして、自分の大切なデータを守れるようにしておいてくださいね。
おサイフケータイなんかの残量なんかもないようにすべてきちんと使用をするなど気をつけるような点もありますね。

スマホの防水機能は絶対に大丈夫?

水曜日, 24 1月, 2018

スマホの防水機能も今はすごくなってきてスマホの水没事故も防げるようになってきました。
水没事故といういのは結構身近なので防いでいきたいものです。
そのためにも防水のスマホというのが嬉しいものなのです。
しかし、防水機能というのもあまり信用し過ぎるのもよくありません。
スマホの種類によってあまり防水機能が高くないものもあります。
なので防水だからどんなに水に浸かっても大丈夫なんて思わない方がいいですよ。
スマホの最初はいいのですが、長く使用をしているとどうしてもパッキンなんかが弱ってきてしまいます。
そうなった時に水につけてしまえば、水没する可能性があるのです。
なので、水没だから多少水に浸かってもなんて考えは注意するようにしてくださいね。
そうでないと水没して故障なんていうのも普通にあるみたいなので気をつけましょう。
スマホが水没してしまえば、データもすべて消えてしまいますからそこはきちんと考えて使用をしてみてください。
防水スマホが絶対大丈夫という考えは持たないようした方がいいかもしれません。
防水で水没してしまったという経験者がいるからこそ注意をしなくてはいけませんね。

スマホの初期化設定がとっても大事!

土曜日, 20 1月, 2018

スマホの初期化設定もスマホを手放す時には絶対にやっておきたいものですね。
スマホにはデータがたくさん入っているのでそれが他人に見られるのは嫌なものです。
そんなスマホの初期化設定前にやっておきたいのが暗号化です。
この暗号化なのですが、初期化設定の前にやっておかなくてはいけません。
しかし、この暗号化もすぐにできるものでもありません。
結構暗号化をするまでに時間がかかってしまうので、もしも手放すなんて時はまずやっておくといいかもしれませんね。
スマホも今ではどのように復元されるのか分からないものです。
復元されてしまうとデータはもちろん他人の手に渡ってしまいます。
それを防ぐためにも暗号化が大事になります!
暗号化を知らない方もまだまだいると思いますのでこれは初期化設定をする際にはやっておいてくださいね。
安心感を持つためには暗号化が大切になるのです。
悪い人もたくさんいますから、データを盗まれないようにするためにこういった設定も大切になるのです。
スマホもデータは人も見られたら困るようなものもあると思います。
個人情報がいっぱいですからそれをしっかりと守ってあげてください!

楽天のMVNO回線数が140万を突破 FREETELと合わせて

火曜日, 16 1月, 2018

楽天は、買収したプラスワン・マーケティングのMVNO事業(FREETEL)を11月1日に承継。回線数が合計140万を突破したことを発表しました。楽天モバイルは2017年8月に100万回線を突破しており、FREETELだけで約40万回線あることが分かります。「FREETEL SIM」をはじめとするプラスワンの通信サービスは、2018年1月中をめどに「楽天モバイル」にブランドを統合する予定です。サービス内容や料金、キャンペーンなどに変更はなく、現FREETELユーザーは特別な手続きをすることなく継続して利用できます。また11月以降もFREETEL SIMは契約できています。統合予定のサービスは「FREETEL SIM」、FREETEL SIMに付帯する通話サービス(FREETELでんわ だれでもカケホーダイ)、「YAMADA SIM PLUS powered by FREETEL」「ニコニコSIM(仮)powered by FREETEL」です。楽天は今後、「料金プランや『楽天エコシステム』の活用など、さまざまな可能性を模索し、MVNO事業の強化を図っていく」としています。

スマホのメモリー最小化を忘れないように!

水曜日, 10 1月, 2018

スマホのメモリー最適化をする事でスマホの操作がしやすくなるかもしれませんよ。
スマホも使用が長いとどうしても容量がいっぱいになってきてしまいます。
そうなってくれば、どうしてもスマホの動きが鈍くなってしまうのです。
そうなればどうにかしていかなくてはいけません。
そんな時にやっておきたいのがメモリー最適化なのです。
メモリー最適化をしておく事でメモリーがすっきりし、スマホの動きが良くなるのです。
スマホの動きが良くなればストレスなくスマホを使用する事ができるようになります。
容量は最初は空きがあっても使用しているとどうしてもスマホの容量が少しずつ増えていきます。
なので定期的に不要なデータを消去してあげなくてはいけません。
キャッシュの削除を日頃から心がけておくこういう面倒な事にならないかもしれません。
スマホも持っていると色々な用途に使用する事が増えます。
なので、こういったデータ消去をしながらスマホを使用する事も大切なのかもしれませんね。
アプリも使用する事が多い場合、そのまま使用されている事も多いので停止させてあげる必要もあります。
スマホの使用状況なんかもはっきりさせてあげるといいかもしれませんよ。