ウェアラブル端末の「Pebble Time」は大人気スマートウォッチ

火曜日, 10 1月, 2017

大人気ウェアラブル端末の「Pebble Time」は全世界で100万本以上売れているスマートウォッチです。
このウェアラブル端末はディスプレイに「e-paper」を採用していますので、屋外でもすごく見やすいですし、消費電力が少ないので1回充電すれば約7日間は使用することができます。
また、過去、現在、未来の3つのボタンが付いています。
過去ボタンは直近に受信したメールや運動記録などを確認することができ、現在ボタンは現在時刻や聴いている音楽の情報などを知ることができます。
未来ボタンは天気予報や自分の予定を確認することができますので、どのボタンも便利な機能と言えるでしょう。
それに、マイクを内蔵していますのでスマートフォンの対応を音声で行うことができますし、スクリーンゴリラガラスを採用していますので高い耐久性が実現されています。
ですので、どのようなシーンでも安心して使用することができますね。
バンドは一般的な22ミリ幅の腕時計用バンドも使用することができますので、自分好みにカスタマイズすることが可能です。
カラーバリエーションはブラック、ホワイト、レッドの3色が用意されています。
こうしたウェアラブル端末が気になる人は使用してみてはいかがでしょうか。

新型「arrows」はコンクリに落としても割れない・色彩認証も採用

火曜日, 3 1月, 2017

NTTドコモは「arrows NX F-01J」を発表しました。最大のポイントは、「画面が割れにくい」ことです。画面割れは落下の衝撃による「ゆがみ」「曲がり」から起こることが多いのですが、「arrows NX F-01J」は内部のステンレスホルダを厚くし、内部の両側壁にステンレスフレームを追加、さらに7000シリーズアルミニウムを外周に使用することで「ゆがみ」「曲がり」を軽減させているのです。これにより、高さ1.5mから26方向でコンクリートに落下させる試験をクリアしたといいます。さらに防水・防塵ほか、米国国防総省が定めたMIL規格の14項目に準拠しています。また「arrows NX」シリーズは、画面を見るだけでロック解除や、各サイトにログインできる「虹彩認証」が特徴なのですが、本機はさらに精度が向上しています。明るい場所や揺れる電車内などでもスムーズに認証ができ、高セキュリティと使いやすさを両立しています。さらに音質についてもこだわりを持ち、国内の歴史ある音響機器メーカー・ONKYO監修による高いサウンドクオリティを実現しています。イヤホン回路に、音響特性のよい部品を採用し、デジタルノイズやゆがみの少ない音質になっています。ハイレゾ音源の再生にも対応しています。

au、エモパーとイルミ、ラウンドフォルムの「AQUOS U SHV37」

水曜日, 7 12月, 2016

KDDI、沖縄セルラーは、最新の「エモパー」やイルミネーション機能を搭載したシャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS U SHV37」を11月下旬に発売します。価格は新規・機種変更・MNPともに同額で、3万7800円。毎月割により毎月の通信料から総額1万8000円が割引され、実質負担額は1万9800円となります。「AQUOS U SHV37」はバージョン5.0になった最新の「エモパー」を搭載しています。本体は液晶側と背面で色や仕上げが異なるカラーを採用し、側面はラウンド状で、表面ガラスの端も側面と一体感のある2.5Dガラスで、Gorilla Glass 4を採用しています。「ヒカリエモーション」として、イルミネーションを内蔵し、画面のデザインと連動、電話の着信やエモパー発話時などでパターンの異なる光で知らせるようになっています。モーションセンサーを利用して、端末を持ち上げるだけで画面がオンになり、続けてインカメラでユーザーの目を捉えてロック解除ができる機能を搭載します。ユーザー認識は、白目部分の血管で識別する白眼認証の技術を利用しています。IPX5/8の防水、IP6Xの防塵性能を備え、バスタイムでも利用できVoLTEやおサイフケータイ、GSM、microSDXCカードもサポートします。 

スマホバッテリーが怖いと頃です、、、

金曜日, 2 12月, 2016

スマホバッテリーと言えば、やっぱり少し前に起こった事件に注目をしたいです。
それは、「Galaxy Note7」なのですが、この発火事件があってからは、やっぱり韓国経済は落ち込んだみたいですね。
やっぱり発火事件となってくると、誰もが使用を控えるしかないようになってきますよね。
しかも、「Galaxy Note7」の発火事件なのですが、この原因が不明というのですから怖いものです。
この原因をしっかりとつきとめてくれればよかったのですが、それが分からないというのでかなりの不安を抱えています。
この事故がある前までは、かなり注目されていたスマホだという事もありより残念感がありますよね。
その「Galaxy Note7」なのですが、新作を登場させました。
でも、新作を登場させた所で、誰が購入をするのだろうといった考えがあります。
私だったら、こんな事故があったスマホの購入は考えないと思います。
多少の不具合だったらまだしも、発火事故というのは、やっぱり中には命にかかわるような話にもなってくると思うのです。
それを考えるとかなり怖い話だなと感じてしまいますね。
これからGalaxyもどうやって乗り切っていくのかちょっと気になる点でもありますよ。auの新機種で、サクサク快適スマホライフを!気になる方はこちら

富士通のスマホ戦略–オンキヨーは協業でハイレゾ対応のスマホ発売へ

日曜日, 20 11月, 2016

富士通コネクテッドテクノロジーズは10月25日、富士通ブランドの冬・春商戦に向けた新製品発表会を開催しました。同社は2月に富士通より携帯電話事業を分離する形で設立した富士通の子会社で、富士通コネクテッドテクノロジーズ 代表取締役社長の髙田克美氏は、同社が目指す方向性を改めて説明しました。スマートフォンも成熟期を迎えたことから、ワイヤレスやセンシング、セキュリティなど、これまでの携帯電話開発で培った技術をコアにして、デバイスだけでなくさまざまなサービスやソリューションを展開するほか、従来とは異なる業種のユーザーに対しても課題解決を提案していくことを目指すと話しました。これから特に力を入れていくとしているのがサービスで、代表例としてシニア向け端末「らくらくホン」シリーズ向けに提供しているSNS「らくらくコミュニティ」の強化を挙げたのです。同サービスは既に80万人の登録数を誇り、今年末には100万人の到達を目標にしています。今後より質の高いコンテンツを拡充し、さらにNTTドコモのコンテンツやサービスと連携するなど、新サービスの導入を積極的に進めたい考えを示しました。その同社が冬・春商戦に向けて提供を発表したのは、NTTドコモ向けの5機種です。今回はそのうち、12月の発売が予定されている3機種について、執行役員の林田健氏が特徴などを説明しました。
Galaxy S7 edge:ゲーム | スマートフォン | Galaxy

auのタブレット端末「HP ElitePad 900 for au」

水曜日, 16 11月, 2016

タブレット端末を使用している人は多くいます。
そのほとんどの人はタブレット端末の便利さを感じていると思います。
その便利なタブレット端末にauのタブレット端末もあります。
それは「HP ElitePad 900 for au」です。
このauのタブレット端末はWindows8を搭載したビジネス向けのタブレット端末で、ビジネスモバイルに必要なセキュリティが標準搭載されています。
ですので、ビジネスでも安心して使用することができますね。
また、標準搭載されている内蔵バッテリーを「拡張ジャケット」で拡張することができますし、ノートパソコンのような使い勝手が実現できる「キーボードジャケット」、それにキーボードやマウスなどを接続できる「ドッキングステーション」という、用途に合わせた幅広い拡張性が魅力的ですね。
ディスプレイは10.1インチの傷がつきにくい「Corning(R) Gorilla(R) Glass 2」が採用されています。
ボディは1つのアルミニウムから削り出されていますし、10万時間以上の製品テストや米軍の厳しいテストもクリアしていますので、丈夫で長く使い続けられるタブレット端末と言えます。
サイズは幅約261ミリ、高さ178ミリ、厚さ9.2ミリで重さが約630gになっています。
こうしたauのタブレット端末は1度は使ってみたタブレット端末だと言えますね。

スマホの電池を節約する方法

月曜日, 14 11月, 2016

スマホのバッテリーが早く切れてしまい、外出先で困ったことがある人もいるでしょう。
予想以上に早くバッテリーが切れてしまうとスマホが使えなくなるので不便ですよね。
そうしたことにならないようにするには電池を節約するしかありません。
スマホの電池を節約するには、Wi-FiやGPSをオフにしましょう。
オフにすることで使えない機能が出てきてしまいますが、使うときだけオンすれば良いだけです。
また、スマホによっては「緊急省電力モード」というバッテリーの消費を抑えてくれる便利な機能が搭載されています。
この機能はバッテリーの消費を極限まで抑えてくれますので、搭載されているのであれば利用したほうが良いでしょう。
搭載されていない場合は手動でディスプレイの明るさを調整すると良いです。
明るさを暗くすることでディスプレイが少し見にくくなりますが、かなり消費を抑えることができます。
インターネットや電話などをしばらく使用しないときは機内モードをオンにしておくのも良いです。
それと、同期をオフにするのも良いでしょう。
同期は裏で色々なデータをやり取りしたり更新したりしていますので、同期している間はかなりバッテリーを消費しています。
バッテリーの消費を抑えたい人は試してみてください。

中高年の“ながらスマホ”

金曜日, 28 10月, 2016

若者世代に今やスマートフォンは必要不可欠な存在ですよね。高校生のスマートフォン所有率は既に9割を超えているそうですよ。では他の世代はどうでしょうか。ニールセンが公開している2016年上半期のパソコンとスマートフォンの利用実態をまとめたレポート『Digital Trends 2016 上半期』によると、スマートフォンからのインターネット利用人口は5566万人であったことが分かりました。中でも「50~64歳」世代は、2015年6月の利用者数929万人から2016年6月には1347万人と約1.5倍に急増加しているそう。この結果で分かることは「シニア層がスマートフォン市場拡大をけん引している」ということ。そういえば最近は、若者だけでなく中高年の“ながらスマホ”もよく見かけるようになってきたような気がしますね。共栄火災が実施した『自動車・自転車の運転者の意識調査』によると、車のドライバーに自転車に対して感じる危険を聞いたところ、1位が「急な飛び出し」、2位が「スマートフォン/携帯電話を使用しながら乗る」、3位が「傘を差しながら乗る」という結果に…いわゆる“ながら運転”が上位だということです。また、自転車の交通事故を防ぐために必要だと思うことは、「小中高校での交通教育の徹底」と答えた人が全体で約60%となったそうです。子どものうちからの安全教育はもちろん大切なのですが、まずは大人から見本を示さなければいけませんね。

アメリカでは92件もの事例が

木曜日, 6 10月, 2016

サムスンのGalaxy Note 7のバッテリー問題がなかなか収まりませんね。アメリカでは100万台のリコールとなり、「深刻な火災ややけどの危険性がある」と明言しているとのこと。

さらに、このスマホのバッテリー問題について、スマホを販売したことについて「違法」となるといった姿勢を打ち出したそうです。アメリカ当局が携帯電話のリコール問題においてこのように強い姿勢を見せたのは初とのことで、それだけこのスマホの発火事故は重大なものなのでしょう。実際にアメリカでは車内での発火等、92件が報告されているんだそうです。これはあくまで報告が上げられている数ですから、もしかしたらこれ以上の事故が起きてしまっているのかもしれません。。

これだけの事故を起こしながらもサムスンの様々な不手際が多々あったとのこと。当局も呆れているんじゃないでしょうかね。被害を受けた人々から巨大な訴訟も持ち上がる気配だそうです。そうなると、サムスンの賠償金額は計り知ることができないものになりそうですね。。

http://www.samsung.com/jp/contents/guide/smartphone-memory.html

ソフトバンクスマホもセット割引で!

水曜日, 7 9月, 2016

ソフトバンク スマホを利用している方は北陸電力もお得に利用ができるようになります。
「おうち割」が可能となっていて、お得に電気料金がお得に使用ができるようになっています。
スマホを使いながら電気がお得にになるのは嬉しいものです。
電気料金も、今携帯会社で利用をするか、電気会社で利用をするか迷っている方もいると思います。
でも、割引があると実際に毎月の事なのでかなり大きいことだと思います。
また、利用をすることでTポイントが貯める事もできるというのです。
電気というのは毎月必要なものとなってきます。
そして、毎月料金も発生するようになるので、そこでポイントが貯まるようになればすごい事だなと思いますね。
知らない間にこんなにポイントが貯まっているなんて事もあるかもしれませんよ。
今ソフトバンクを使っている方は、ぜひ見てみるといいですよ。
電気代も毎月なので、ここで割引が入いる事で年間にするとかなりお得になりますよ。
利用ができるのかちょっと見てみるといいものです。
また、電気料金もシミュレーションができるので見てみるとどれだけお得になるかをきちんと見ることができます。
電力自由化を活用をするチャンスですよ。