火曜日, 10 11月, 2015
Spigen(シュピゲン)は、同社が開催したiPhone 6s/6s Plus向け保護ケース総選挙において、上位になったケースを最大1500円オフとするセールを実施しています。第1弾は11月6日~8日の3日間限定ですから、iPhoneユーザーはこの機会に是非とも保護ケースの購入を考えたらいいでしょう。気になる対象製品は「ネオ・ハイブリッド」(iPhone 6s/6s Plus)と「ネオ・ハイブリッド EX」(iPhone 6s/6s Plus)の二つです。それぞれ柔軟性と高い耐久性をもつTPUとポリカーボネート素材を組み合わせた二重構造の耐衝撃ケースとなっています。フレームに互換性があり付け替えも可能となっていて使い勝手も上々です。また、iPhone 6/6 Plusでも利用できるのが嬉しいところですね。これに先立つことSpigen(シュピゲン)は、9月18日にもiPhone 6s/6s Plus発売を記念したケース総選挙「SPGN48」をスタートさせています。Spigen公式Twitterアカウントをフォローし、商品の中から好みのケースを選んで画像とハッシュタグ「#Spigen総選挙」をツイートすれば応募完了となるものです。応募者の中から抽選で1人にSpigenのiPhone 6sケースを48個プレゼントするといったキャンペーンでした。比較すると今回のほうがかなり大がかりなものとなっています。
水曜日, 4 11月, 2015
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要なのが「通信速度」です。主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較しています。今回はauの回線を使ったサービスの測定結果を紹介します。MVNOが提供している「格安SIM」を選ぶうえで、料金はもちろんですが、「通信速度」も重要な選択の決め手になります。料金は各社のWebサイトやカタログに表示されていて比較しやすいものですが、通信速度は各社一律で「下り最大150Mbps」「下り最大225Mbps」などと表記されているだけで、実際のところどれだけの速度が出るのかは分かりませんし、こればかりはぶっつけ本番ということになってしまうのです。それにお試し期間というものがあってもそこで好感触でもずっと使い続けるとちょっとしたことで回線が切れる、遅くなるということが目についてしまうことがあります。そこで、多くのサイトでは、各社が提供している格安SIMの“実効速度”を毎月調査しています。そして、その結果を横並びで紹介しているのです。今回のau系MVNOですが、結果はUQ mobileの勝ちでした。わずかな差で追うのがau本家のLTE NETだった。混雑時間の影響をモロに受けているのがmineo、と言う結果になりました。
日曜日, 1 11月, 2015
とりあえずハイレゾを体験してみたい―手持ちのスマートフォンを活用しよう!
スマートフォンでハイレゾを聴く方法。もはやスマートフォンは私たちの生活に欠かせない日常使いのアイテムとなっています。以前は外出先で音楽を聴く際にはiPodなどのポータブルオーディオプレーヤーを使っていましたが、最近はすっかりスマホに統合してしまったという人も多いでしょう。ふだん使いの音楽プレーヤーとしてもスマホは活躍の場面を広げているのです。昨年の後半あたりからは、国内の大手キャリアであるNTTドコモ、KDDI/au、ソフトバンクから「ハイレゾ対応」のAndroidスマートフォンが発売されてきました。その数は徐々に充実してきています。特にNTTドコモは昨年の秋冬モデルでAndroid搭載の「ドコモ スマートフォン」のハイレゾ対応を高らかにうたいあげ、ラインアップを取りそろえてきたのです。以後、今年の春夏、そして直近の2015年~2016年冬春モデルではスマートフォン全9機種のうち7機種がハイレゾ対応になったのもドコモの本気の現れでしょう。イヤフォンジャックからのアナログ出力が最大192kHz/24bitまでのハイレゾ対応なので、イヤフォンやヘッドフォンをつないで、最も手軽に「とりあえずハイレゾを体験してみたい」という人にもベストな選択肢になるのです。
木曜日, 29 10月, 2015
近日も様々な新しいカメラが話題となている中、ソニーのXperia Z5が高性能なカメラとオーディオを搭載していると話題になっている。
発売は10月29日の予定だ。
カメラ機能は、過疎数2300万画素で、「Exmor RS for mobile」CMOSセンサを搭載してクリアな描写で撮影ができる。
また、画像処理も高い解像度で5倍ズームまで利用可能!
スマホでは世界最速の0.03秒でオートフォーカスができる。
最近は自撮りや、SNSへの投稿のための写真を撮る人も多い。
携帯のカメラ機能は、どの会社を選んでも同じと思ったら、大間違いである。
なかなかピントが合ってくれなかったり、画質が悪いものも未だに出ている。そういったものは一概に安いものが多いものなのだが。
もし、カメラに不満があるならこのXperiaは最高の一台である。
オーディオは今話題のハイレゾ音源再生に対応している。
さすがソニーで、ノイズキャンセリング機能もあるので、音楽を楽しみたい人に嬉しいクオリティである。
新しいソニー製品として大いに期待できる内容であることは間違いない。
ぜひ実際に写真を撮ったり音楽を聴いたりと試してみたくなるニュースであった。
月曜日, 26 10月, 2015
宝くじを購入しているという方は少なくありません。毎月何十枚も購入とはいかなくても、時々夢を買う感覚で宝くじを買うという方もいるでしょう。しかし購入するたびにいちいち宝くじ売り場に行くのが面倒くさいと感じることもあります。そんな時には携帯から宝くじが買えたらいいと思うのではないでしょうか。auではスマホからスポーツ振興くじであるBIGやtotoが購入できるサービスを実施しています。無料の会員登録だけで宝くじ売り場に行かなくても簡単に宝くじを買えるというのは便利ですよね。しかも支払いはauのスマホの料金と一緒に支払うことができます。ですからわざわざ宝くじのためだけにお金を支払うということがないので手間を省くことができます。一方でもし当選した場合も当選金が自動で振り込まれるので、当選金を受け取り忘れるということはありません。一口の金額も、BIGは最高で300円、totoであれば100円と非常にお手軽に購入できます。今ままではひと手間かかっていた宝くじの購入も、スマホを使うだけでグッと身近になります。一等を狙うのも一つの手ですが、毎月少しずつ購入して低額でも数多く当てるという作戦もありかもしれません。
土曜日, 24 10月, 2015
ドコモスマートフォンラウンジ名古屋は、
2015年8月29日・8月30日に行われた「第17回にっぽんど真ん中祭り」で、公式情報発信基地「どまつりステーション」と化したということです。期待のドコモ スマホも今年の夏バンバンにお祭りモードです。
当日はサテライト会場とし、DJブースを設置、トークイベント、 まつり会場のイベントなど楽しい企画を行っていました。携帯端末を利用した観客全員投票システムの導入サポートを今回再び実施して、投票してくれた人たちが愛知県内のdocomoショップに来店すれば粗品がプレゼントされたとのことです。
大型マルチディスプレイのどまつり会場のLIVE映像、デジタルフォトフレームを使用したどまつり写真展、どまつりクイズ・ゲストトークやどまつり衣装展示、 名古屋の熱い夜は更に過熱状態になって行くこと間違いありません。
更にまだスマートフォンの魅力を知らない人たちにさりげなくdocomoスマホの魅力を知っていただきたいですね。
木曜日, 22 10月, 2015
Androidユーザーは日本国内ではiPhoneユーザーに拮抗あるいは負けている状況にあります。確かに電車の中を見渡してもなんとなくiPhoneをたくさんみかけるように思います。Androidは何故劣勢なのか、iPhoneのどこがいいのか、さらにAndroidのメリットは?といった視点で考えてみると、まずはバッテリーについて考えてみます。これについてはAndroidがやや優勢かなというところです。というのもバッテリーは日々進歩しています。数ヶ月前よりも現在発売されている同型機種のバッテリーのほうがより高性能になっているのです。Androidはそのバッテリー効率がよくiPhoneよりも持ちがいいとされています。さらにバッテリーの交換が用意で上述したように最新のバッテリーを使うことでさらに持ちの良さを実感することができるのです。iPhoneの場合はバッテリー内蔵型なので、バッテリーが劣化したも引きずって利用する傾向にあるのでさらにバッテリーの劣化に悩まされてしまうのです。バッテリーについてはAndroidのほうに分があると考えてもいいでしょう。しかし、これがアクセサリーになるとAndroidの完敗です。形状に変化のないiPhoneはアクセサリーも合わせやすく、Androidの何百倍も品揃えが豊富なのです。
水曜日, 21 10月, 2015
格安スマホが人気です。というのもその料金プランの安さからでしょう。もっとも通話に関してはなかなか安くならないようです。これはキャリアの通話と比較しても同様です。それでも同じ請求書内の家族プラン内では通話が無料、PHS同士では通話が無料といった具合に一頃から徐々にではありますが通話については割安感が出ている部分もあるのです。キャリアの中でもソフトバンクは夜の9時から1時までの時間外では通話が無料というサービスが衝撃を与えたのもずいぶん前の話のように感じます。この1年の間に各キャリアではキャリア関係なく通話し放題のプランを用意しています。しかしこれは通話品質を犠牲にしたらLINEでもスカイプでもiPhone同士ではFacetimeもあります。コミュニケーションを取る手段はいくらでもあるので、通話し放題のサービスは遅きに失した感がありますが、定額になったのでこれからは安く使えそうと思っていたら各キャリアとも軒並み2700円ということでかなりの割高感がありますし、データプランも固定というかある一定量以上が条件となっているので、スマホプランでも最低6千円超からということになります。これに端末代などがかかりますから実質は7千円あるいは8千円からというスマホプランになるのです。
火曜日, 20 10月, 2015
スマートフォンは長く使用し続けているほど、動作が段々と遅くなることがあるようです。スマホCPUに負荷がかかり過ぎたり、メモリが不足しているなどの原因があります。
ここでやはり何らかの対策を取らなければなりません。スマートフォンはいろいろアプリが使用出来て便利と言いますが、アプリが RAMに常駐していると段々と処理が遅くなってしまうことになります。
使用しないアプリは動作させないと言うことがポイントです。そしてアプリで使用したデータが一時的に保存されるキャッシュのクリアはされているでしょうか。
そして使用しないアプリはアンインストールすると言うことも考えていかなければなりません。
ホーム画面のウィジェットやアイコンも削除し、スマートフォンを掃除・整理しましょう。
段々とスマートフォンは、ゴミ屋敷へと化して行ってしまったのかもしれません。そのような家に住み、動作が鈍いなどと言っても、それは当たり前のことなのではないでしょうか。
火曜日, 13 10月, 2015
格安SIMのデメリットを話しておきましょう。月額料金が2千円になるといった夢のようなスマホですが、格安SIMにもデメリットがあるのです。まず最大のデメリットとなるのがスマホ本体を購入しなくてはいけないということです。これはどういうことかというと、キャリアでは分割購入で実質0円といったサービスがありますが、格安SIMではそのようなサービスはありません。ですから事前の話として自分でスマホを用意しなくてはいけないのです。多くの人は格安スマホを購入するでしょう。もっともこれがデメリットともいえないのは、それまで使っていたキャリアスマホを格安SIMとして利用するということもできるのです。そうなれば機種代金は無料ですし、基本的にはキャリアの2年縛りが解けたときが狙い目でしょう。それでしたらデメリットはほとんどありません。もっともすでに2年の型落ちのスマホを継続して利用することになりますが、それでもMVNOの格安SIMはなんぞやということが勉強がてら月々2千円もかからない料金で利用できるのはデメリットではなくてこれもメリットになりそうです。そのほかには便利なデザリングができないこともあるのでそのあたりはチェックをしておいたほうがいいでしょう。