金曜日, 18 12月, 2015
いまや、スマホを持っていない人の方が少ないとも言えそうなこの時代、せっかくたくさんのスマホがあるのですから、たくさんのスマホでしかできないものを楽しんでみませんか?
忘年会など長時間飲む機会も増えることから、みんなで楽しめるものは、多くの人で話すきっかけにもなるかもしれません。
それがディズニーのエレクトリカルパレードを楽しめるシンク!イルミネーションというコンテンツで、12月25日のクリスマスまでの限定提供だそうです。
音も出るので、マナーモードは解除して、ありったけのスマホを並べてみましょう。推奨されている台数は20台までで、つなげればつなげるほど、見えるフロートが増えて、とってもきらびやかな映像が流れます。
ブラウザだけでできるのも手軽で、一台のスマーフトフォンでIDを発行して後はそのIDを他のスマートフォンが入力するだけ。
スマートフォンを使った面白いサービスだなと思いませんか?
このようにみんなで気軽に楽しめるコンテンツが他にもどんどん出てくると面白いですよね。
せっかくスマートフォンがこれだけ普及しているのですから、いろいろとスマートフォンをいろいろな形で使えるとさらに楽しみ方が広がりそうです。
木曜日, 10 12月, 2015
スマホ 充電については真剣に考えていかなければならない問題です。今話題になっているのが、Gi FlyBikeです。
Gi FlyBikeは、スマホ 充電、自動ロックも出来ると言う未来の電動自転車なのです。この自転車には、たった1秒で折りたためるという大きなメリットがあります。
そして、スマホ 充電もしてくれ、自転車から5メートル距離が離れれば、自動的にロックをしてくれるのです。
自転車でスマートフォンと言えば、いろいろと問題視されることも多い中、このような連動ならとても有難く、自転車とスマートフォンが連動することによってのメリットは更にまだまだ考案出来、実現されるかもしれません。
自転車とスマートフォンって何か似ているところもあると気付いている人たちも既にいるでしょう。両方とも私達のフットワークを非常に軽くしてくれるアイテムなのです。スマートフォンと自転車がこのような感じでタッグを結べば向かう場所には敵はなしという感じでしょうか。
水曜日, 9 12月, 2015
遊びでスマートフォンと言う人たちもいるでしょうが、 仕事でスマートフォンと言う人たちもいます。その時、より重視したいのは、バッテリーであり、スマホ メモリです。更に壊れにくい、ファイルの閲覧をしやすい、スマートフォンの価格などが続きます。
Bring your own deviceというスタイルも最近はとても増えてきたと言われています。メモリの問題では、やはりスマートフォン単体に依存する率を低くし、いつもスムーズにスマートフォンを使用するために、外部メモリ対応のスマホを求める姿勢も正しいのかもしれません。
機能と言えば、他にも仕事で使用するスマホとして、防水/防塵も求められています。つまり、私達は、今スマートフォンを購入する時には、遊び目的か、仕事目的かということをしっかり明確に分けて購入しなければならないと言うことになるのです。
遊びならデザイン重視と言うこともあるかもしれませんが、 そうでないとすれば、やっぱり求めるスマートフォンはアレです。
月曜日, 7 12月, 2015
世界最薄スマホとして有名な「OPPO R5」に3GBメモリ スマホが登場したと言います。 このようなスマホを個人輸入でという方法もあります。
薄い、強い、更にスマホ カメラでも魅力をアピールしてくれています。表面上部にはスピーカー、F値2.0、83度広角の500万画素カメラを搭載して、自撮りモードを大いにかきたててくれるという感じです。
リアカメラはソニー製の Exmor IMX214 BSIセンサーを搭載し1300万画素です。スマホ カメラの性能も、全然妥協がある訳ではありません。
しかし、このスマホは、本体の薄さがカメラのあだといささかなっているような感じがない訳ではありません。何かちょっと出っ張りが目立つかなという感じです。R5sは手に取れば、やっぱり異常に薄かったのです。いろいろスマートフォンに触れている人たちは、これ程薄いスマホが本当にあっていいものかと思う程です。しかし、海外には、このようなスマートフォンが実際に存在していたのです。
土曜日, 5 12月, 2015
スマホの充電にまつわる新事実です。視聴者から寄せられた情報によると、スマホの充電を100%にしてキープしておくとバッテリーの寿命が3割も縮むというものです。確かに初耳だ・・。それでもバッテリー関係の識者によると、確かにその通りだというのです。リチウムイオン電池はその小ささの中に電気をぎゅっと詰め込むことができる仕組となっています。そして100%のフル充電状態になっているのにさらに電気を与えたら負担がかかって、満充電状態となってしまいます。負担がかかって結果として劣化して寿命が縮まるというわけなのです。逆に0%にしてゼロから電気を貯めるのも負担がかかるということです。ですから50%~80%程度でバッテリーを使うと長持ちするそうですよ。最近のスマホは充電が100%になると電気の供給がストップする機種が発売されています。だが多くのメーカーでは、100%になるまえに充電器から外して使うことを薦めているということです。いずれにしても充電のしすぎはバッテリーの劣化を招いてよくないばかりかスマホの寿命を短くしてしまうという驚きの事実が判明したのです。これは長らく論議の対象だった話題に決着をつけた形になりましたね。
土曜日, 28 11月, 2015
スマホには多くの機能がありすぎるため、日々使う機能もあればあまり使わない機能もあります。中にはスマホを買って以来一度も使ったことのない機能さえあるのではないでしょうか。そこであまり使わないスマホの機能についてのランキングを見てみましょう。第一位は、「交際機能」だそうです。これは人の目にある虹彩でロックを解除するというものですが、そこまでセキュリティを意識しないという声が多く見られます。他にも、テキストの読み上げ機能などを使わないという声も見られます。自分で読むことができるという点に加えて、周りに人がいると使えないという気持ちもあるようです。さらにおサイフケータイなどのIC決済機能などはセキュリティに不安があるため敬遠されがちな機能です。最近では万歩計がスマホについている場合も少なくありませんが、歩数を測る習慣がない、どれだけ正確に測れるのか未知数といった意見が多く、あまり利用されていない実態がうかがえます。テレビ電話機能に至っては、テレビ電話をする相手がいないといった悲しい意見も見られました。こうした使われない機能にも注目しつつ、自分に必要ない機能をカットして使いやすいスマホを手に入れたいものです。
水曜日, 25 11月, 2015
はじめてauスマホという人たちに、どのようなものを選択すべきかということをお話ししましょう。やはり、
ポイントは画面です。小さいスマホは手に収まりフィットするかもしれませんが、画面が小さいことで結果的には目が疲れストレスを溜めることになるかもしれません。スマホは携帯電話だけの機能ではありません。画面でインターネットの閲覧をしたりするものなので、画面が大きい、 キレイということを注目しましょう。
そして、いろいろ機能がついていてお得という意識が生まれるのかもしれませんが、大事なポイントは、直感的操作で使いやすいかということです。日常生活で頻繁に使うスマートフォンはやっぱりこうあるべきでしょう。
そして、いろいろ格安スマホなるものもありますが、しっかりその会社でサポート体制が充実しているかということも注目をしましょう。その時、やっぱりau スマホで良かったと思うことになるはずです。多くの人たちがauだから安心・安全を確保しているのです。
日曜日, 22 11月, 2015
朝起きたら、枕元のスマホを充電していないことに気がついた..。ということがたまにあります。というかよくある人もいることでしょう。そんなときに出かけるまでのわずかな時間に、少しでも多くスマホの充電をしておきたいところです。『Aukey 3ポート Quick Charge 2.0』は、USBポートを3つ備えた充電器です。オレンジ色の1ポートがクアルコムの「Quick Charge2.0」規格に対応しています。従来の充電と比較して75%早く充電することが可能となっているモバイルバッテリーです。Nexus6やXperia Z4といったAndroidスマホ/タブレットがQuick Charge2.0に対応しているのもポイントが高いですね。他2ポートも自動電流識別に対応して、接続された機器に最適な出力に合わせた充電が可能です。3ポート合わせて42ワットの大出力なので、タブレットなども問題なく充電可能となっているのが大きいですね。スマホやタブレットの大型化によって、バッテリー容量が増える=充電時間が増える傾向にあるので、高速充電ができるのは嬉しいですし今後のトレンドとなるでしょう。iPhoneはQuick Charge2.0に対応していませんが、自動的に5V/2A充電に切り替わるので充電は問題なくできます。
金曜日, 20 11月, 2015
iPhoneを持ちたいと言うのならやはりドコモスマホで決まりかもしれません。 iPhone6sの販売がスタートして、料金プランにおいて、新しいものが登場しています。
docomo「カケホーダイライトプラン」に是非スポットライトをあててください。「カケホーダイライトプラン」は、「カケホーダイプラン」とはちょっと違います。
「1回の通話が5分以内」とかなり短めの設定です。1回あたりの通話を5分以内に抑えることが出来るというユーザーにおすすめ出来るサービスです。実際に通話というのは毎日頻繁に利用しているけど、極々時間は短いという人たちにおすすめ出来る方法です。
料金は1,700円であり、カケホーダイプランよりも1000円も安いということに大きなメリットがあります。
ケースバイケースで是非このようなプランにも目を向けてください。ただし一方の「カケホーダイプラン」もとても魅力的なプランです。こちらのプランでは1回あたりの通話時間を気にかけていただく必要は全然ありません。 通話大好きという人たちにおすすめです。
木曜日, 19 11月, 2015
年々進化するカメラのスマホ性能です。今ではデジタルカメラがなくても、鮮やかな写真を手軽に取れるのは本当に助かりますよ。今は、スマホを選ぶ要素の1つとして、カメラ性能を気にする人はとても多いのではないでしょうか。スマホのスペック表などを見ると、800万画素といった言葉をよく見かけます。「画素数」というのは、デジタルで表現される「ピクセル(点)」の数のことです。同じ大きさの画像であれは、画素数が多いほど密度が高くなって、精細な画像となります。ただし、画素数が大きいほど綺麗な写真が取れるというわけではないので注意が必要なのです。画素数が多くても、レンズ、撮像素子、画像処理による画像データの解像度が低いと綺麗な画像にはなりません。そして、最新のスマホは、ただ綺麗な写真が撮れることを売りにしているのではなく、さまざまなカメラ機能を付加価値として提供しているのです。一体、スマホのカメラはどんな風に進化しているのでしょうか?スマホのカメラ機能も、随分と多様化してきていることがわかりますし、各社の競争が激しくなり、差別化のポイントとして、カメラ機能は非常に重要なウエイトを占めているのです。これから、益々進化していくであろうスマホカメラの将来から目が離せないですね。