火曜日, 15 3月, 2016
東京ビッグサイトで開かれたエネルギーの総合展示会『スマートエネルギーWeek 2016』(3/2~4)にて披露された藤倉ゴム工業の新製品『WattSatt』が話題を呼んでいます。これは非常用マグネシウム空気電池で、金属マグネシウムに水を加えることで発電する一次電池なんですよ。災害時や非常時などで電気が通らない場合でも水さえあれば、すぐに電力を得ることができるという。どれくらいの電力かというと、およそ280Whほど…ワット数だと分かりにくいですが、スマートフォンを充電する場合、5台同時に充電でき、WattSatt1台で30台をフル充電できるのだとか。想像以上に多くの電力が発電できるんですね。災害時ではそれでも足りないかもしれませんが。ちなみに使用する水は、お風呂の残り湯などでもOKということなので、一家に一台置いて置いても良いかもしれませんね。開発した藤倉ゴム工業は、2011年に起きた東日本大震災で大きな被害を受けた会社なんですよ。その経験があってこそ生まれてきたWattSattというわけです。納得ですね。WattSattは、2016年夏ごろ発売予定。価格などはまだ未定だそう。ウチにも一台置いておきたい非常用グッズだなぁと思いました。
木曜日, 10 3月, 2016
Actiontec Electronicsは、Windows 10 Mobileの注目機能「Continuum」に対応したワイヤレスディスプレイアダプター「ScreenBeam Mini2 Continuum」を2月11日に発売します。価格は9800円(税別)となります。Continuumは、テレビなどの外部ディスプレイにスマートフォンを接続することで、デスクトップ版のWindowsのように利用できるようにする機能です。Windows 10 Mobile搭載のスマートフォンで、Snapdragon 617以上のチップセットを搭載した端末で利用可能となっています。ScreenBeam Mini2 Continuumは、同機能をワイヤレスで利用できるようにするためのHDMI接続のアダプターです。通信規格としてはMiracastが利用されており、2.4GHz帯と5GHz帯をサポート(IEEE802.11a/b/g/n)しています。アダプターにマウスやキーボードをUSB接続して利用することも可能となっています。表示解像度は1080pで、画面転送時間は最速0.1秒以内ですから性能的には十分といえるでしょう。ContinuumをサポートしたWindows 10 Mobile搭載スマートフォンに加え、WiDi対応のWindows PCやMiracast対応のタブレットやスマートフォンで利用できます(iOSは非対応)。大きさは29.5×98×12mm、重さは39.5g。USB給電(5V/1A)で動作するとのことです。
日曜日, 6 3月, 2016
スマホがこれ程までに普及して、いろいろあり、私達がどのスマホを選択していいか全然判らないです。インターネットを利用してしっかり口コミチェックなどもしたいです。
やっぱり、スマホおすすめは、iPhoneと言う人たちが多いです。口コミをチェックしても評価はいつも上々です。
docomo、au、SoftBankだけでなく、AppleStoreがあればそこから購入することが出来ますし。アフターケアも大事なポイントです。
Appleで電話での対応も行っていますし安心、充電ケーブルが壊れた場合だって無償で交換してくれたりAppleの電話対応も口コミの評価に反映されています。
スマートフォンって、一番画期的なスマートフォンを作ればいいという問題ではなかったのです。
しかし、iPhoneって、アップデートを繰り返す必要があって、そのたびアプリもアップデートしなければならなかったり、面倒と言えば面倒、アップデートを行う前に、不具合が起きないかなど、更に追求しなければなりません…。
土曜日, 5 3月, 2016
トフォンを選択すればいいのでしょうか。URBANOも人気のアイテムです。このスマートフォンも、やっぱり使いやすいと言うことで人気です。人気なのに、それ程URBANOというスマートフォンが現在知名度を持っていると言うことではありません。いわゆるスマートフォンの穴場的存在になるのではないでしょうか。
ガラケーを今まで使用していたというのに、突然スマートフォンと言うのではいろいろ不安を抱えることになります。URBANOは、安心できるエントリーホーム機能があります。従来の携帯電話機能のようにメニュー画面を構成してスマートフォンを使用することが出来てしまうのです。
もうこれで、はじめてスマホという人たちも安心して使用することが出来ます。
良し、スマートフォンに慣れて来たぞという時には、通常のメニュー画面に戻ればいいのです。ガラケー、スマートフォン、この境界部において大いに役立ちそう。
金曜日, 26 2月, 2016
ドスパラは12月11日、顔認識や追っかけ撮影などの機能を備えたスマートフォン向け撮影スタンド「パパラッチくん Jr. DN-13394」を同社が運営する「上海問屋」にて販売開始しました。価格は税込7,999円です。スマートフォンに専用アプリをインストールすると、被写体の動きに合わせてスタンドが360度自動的に回転し、被写体を追尾します。顔が認識された状態で2~5秒静止すると、カウント後にシャッターを切ります。カウントする時間はアプリから設定できるとのことです。自動撮影では、1人を認識する「シングルモード」のほか、2人を同時認識する「カップルモード」、3人以上を認識する「自動モード」を選択可能です。さらに、顔を認識して追尾するだけの「トラッキングモード」も搭載しています。また、付属のリモコンでスタンドの回転をコントロールできる「マニュアルモード」も搭載しているのも便利です。本体底部にはネジ穴が装備されているので、三脚などにも取り付けられるのがポイントが高いところです。本体サイズは直径7.7cmで、重量は122g(バッテリーは除く)。スマートフォンとはBluetooth 4.0で接続。対応するスマートフォンは、iOS7.0以上、Android 4.3以上を搭載した端末となっています。
木曜日, 25 2月, 2016
mamorinoはauから出ている子供向け携帯ですが、その最新モデルが発表されたそうです。それは、auのスマホではなくてスマートウォッチ。子供にスマートウォッチ?贅沢~と一瞬思ってしまいましたが、これ、スマホやガラケーよりも良いかもしれませんよ♪
スマートウォッチということは腕時計のように腕につけておけば良いわけで、スマホやガラケーのようにポッケに入れておいたり首からかける必要がない。なので、どこかにポイと置いてそのまま忘れることもないんですよね。
それに、このmamorinoの最新モデルは防水、防塵、耐衝撃性能があり、通話は勿論、SNSも可能。さらに歩数計やストップウォッチなどの機能も付いてくるんだそうです。
さらに「歩きウォッチ」という防止機能もあるとか。これは、子供が歩きならがスマートウォッチの操作をしないよう、「「あるきながらつかうとあぶないです」というアラートを画面に出し、歩いていているときは操作できない」という工夫がされているんだそうです。これは良い機能ですね。
子供にスマホは持たせたくはない・・でも、いざという時のために携帯電話は身に着けさせておきたい・・とい親にも喜ばれそうなアイテムとなりそうですね。
木曜日, 18 2月, 2016
昨年発表されたDELLの丈夫なPC「Latitude Rugged」のシリーズのWindowsタブレットが発表されていました。
正直見た目はごつく、女性には若干抵抗のあるデザインかもしれませんが、電子機器であるタブレットを守ってくれそうで男性にはウケがよさそうだなと感じました。
またタブレットやスマホの画面を割ってしまったことがある人には魅力的です。
ちなみに製品紹介サイトでは雪山や砂まみれの環境での写真が載っているので、丈夫なだけではなく、どのような環境下でも使えるというのが売りのようです。
ディズプレイは直射日光下でも見えやすいパネルを使用していて、手袋でも操作でき、アウトドアで使うことを前提にしていることが伺えます。
暴風雨の中や塩水など通常の防水防塵と謳われているスマホなどとは比べ物にならない環境下で耐えられ、温度もかなりの低さから高さまで耐えられると、本当にタフな作り。価格はタブレットとっしては高額の311,100円と高いのですが、これだけのタフさであれば納得です。
振動ノイズ、発熱も全くなかったという使用者の声もあり、すべての人が欲しいと思う商品ではないものの、このような環境下で使いたかった人にとって、またこのような環境下で使えるならというアイデアがある人にとってはかなり魅力的な一台といえるでしょう。
火曜日, 16 2月, 2016
スマートフォンで出会い系アプリなど真剣に長々とやっているから、スマホ 充電問題など抱えて大変、本当にスマートフォンですることって星の数ほど存在し、気がつけば私達は、いつの間にかスマートフォンワールドの住人になってしまうかもしれません。
パソコンではさんざん出会い系サイトと向きあって来た人たちが最近では、出会い系アプリに注目をしてると言います。出会い系サイトと出会い系アプリって何か違うのかと疑問に思っている人たちもいるのではないでしょうか。
Webサイトとアプリケーションの違いです。ユーザーが端末にダウンロードして使用するソフトウェア、それがアプリです。 Webサイトは、ブラウザでサイトにアクセスすれば同じサービスを受けられ、あえてアプリをインストールする必要 はないと思いますが。
アプリはWebサイトの煩わしい部分を排除してくれるものと考えることが出来ます。Webサイトはパソコンの画面を前提に構成されているために拡大しないと全体を把握する事が出来ず、意外と不便さを感じます。つまりスマートフォンではWebサイトが不向きな構造なのです。
日曜日, 7 2月, 2016
Androidを選ぶメリットとして、多種多様な機種が発売されていることが挙げられます。特に画面のサイズが大きいものがあるというのが、Androidの強みとなっているのです。iPhoneの大きさ(4インチ)では、ユーザー希望の画面サイズより0.5インチ程小さいと言われています。Androidであれば、自分の好みや見やすさによって機種を自由に選ぶことが出来るでしょう。機能面で自由度が高いこと・・。Androidは、機能面でも優秀な部分があります。まず、Flashに対応しているため、動画サイトなどがパソコンと同じように見ることができるのです。また、いわゆる「ガラケー」と呼ばれる携帯電話についているおサイフケータイやワンセグといった機能を利用することや、スマートフォンの画面を自由にカスタマイズすることができて、自分の使いやすいように画面を変更することもできます。これは、Androidが自由度が高く設けられているからこそ可能なことであって、iPhoneではこのような特徴を出すことは現状ではできません。また、Android自体がGoogleによって提供されているので、Googleのアプリやサービスを高性能で利用することができます。そして、Androidだけでしか提供されていないGoogle社のアプリも存在するのです。
金曜日, 5 2月, 2016
KDDIが1月19日に電力小売サービス「auでんき」を発表しました。スマホ料金とのまとめて支払いやセット割も提供する予定です。また発表会には菅田将暉さん演じる鬼ちゃんが出演するとのことです。家庭向け電力サービスの詳細や価格、au携帯電話とのセット割の内容も明らかになる見込みです。同社は2015年10月、2016年4月の電力小売全面自由化に合わせて電力小売事業への参入を表明しています。沖縄や一部離島を除く全国で主にauユーザー向けに電力サービスを提供すると発表しました。 KDDI、電力小売事業への参入を発表――2016年春から「auでんき」を全国展開します。全国約2500店舗のauショップなどを活用したカスタマーサポート体制を構築して、通信料金とのまとめて支払いや割引きだけでなく、スマートフォンを活用したサービスなども予定しているのです。発表会にはKDDI 執行役員専務の石川雄三氏が出席。またゲストとして、auの三太郎CMで鬼ちゃんを演じる菅田将暉さんも出演しました。携帯キャリアの電力小売については、ソフトバンクが1月12日に「ソフトバンクでんき」の詳細を発表しています。3人家族なら携帯電話料金と電気代が年8000円以上安くなるという料金を打ち出したのです。