スマホは相変わらず通話が高いのです。

水曜日, 21 10月, 2015

格安スマホが人気です。というのもその料金プランの安さからでしょう。もっとも通話に関してはなかなか安くならないようです。これはキャリアの通話と比較しても同様です。それでも同じ請求書内の家族プラン内では通話が無料、PHS同士では通話が無料といった具合に一頃から徐々にではありますが通話については割安感が出ている部分もあるのです。キャリアの中でもソフトバンクは夜の9時から1時までの時間外では通話が無料というサービスが衝撃を与えたのもずいぶん前の話のように感じます。この1年の間に各キャリアではキャリア関係なく通話し放題のプランを用意しています。しかしこれは通話品質を犠牲にしたらLINEでもスカイプでもiPhone同士ではFacetimeもあります。コミュニケーションを取る手段はいくらでもあるので、通話し放題のサービスは遅きに失した感がありますが、定額になったのでこれからは安く使えそうと思っていたら各キャリアとも軒並み2700円ということでかなりの割高感がありますし、データプランも固定というかある一定量以上が条件となっているので、スマホプランでも最低6千円超からということになります。これに端末代などがかかりますから実質は7千円あるいは8千円からというスマホプランになるのです。

スマホ CPU 掃除・整理

火曜日, 20 10月, 2015

スマートフォンは長く使用し続けているほど、動作が段々と遅くなることがあるようです。スマホCPUに負荷がかかり過ぎたり、メモリが不足しているなどの原因があります。
ここでやはり何らかの対策を取らなければなりません。スマートフォンはいろいろアプリが使用出来て便利と言いますが、アプリが RAMに常駐していると段々と処理が遅くなってしまうことになります。
使用しないアプリは動作させないと言うことがポイントです。そしてアプリで使用したデータが一時的に保存されるキャッシュのクリアはされているでしょうか。
そして使用しないアプリはアンインストールすると言うことも考えていかなければなりません。
ホーム画面のウィジェットやアイコンも削除し、スマートフォンを掃除・整理しましょう。
段々とスマートフォンは、ゴミ屋敷へと化して行ってしまったのかもしれません。そのような家に住み、動作が鈍いなどと言っても、それは当たり前のことなのではないでしょうか。

デメリットとも言えないかもしれないデメリット

火曜日, 13 10月, 2015

格安SIMのデメリットを話しておきましょう。月額料金が2千円になるといった夢のようなスマホですが、格安SIMにもデメリットがあるのです。まず最大のデメリットとなるのがスマホ本体を購入しなくてはいけないということです。これはどういうことかというと、キャリアでは分割購入で実質0円といったサービスがありますが、格安SIMではそのようなサービスはありません。ですから事前の話として自分でスマホを用意しなくてはいけないのです。多くの人は格安スマホを購入するでしょう。もっともこれがデメリットともいえないのは、それまで使っていたキャリアスマホを格安SIMとして利用するということもできるのです。そうなれば機種代金は無料ですし、基本的にはキャリアの2年縛りが解けたときが狙い目でしょう。それでしたらデメリットはほとんどありません。もっともすでに2年の型落ちのスマホを継続して利用することになりますが、それでもMVNOの格安SIMはなんぞやということが勉強がてら月々2千円もかからない料金で利用できるのはデメリットではなくてこれもメリットになりそうです。そのほかには便利なデザリングができないこともあるのでそのあたりはチェックをしておいたほうがいいでしょう。

Androidの隠し機能

日曜日, 11 10月, 2015

正直、どうでもいい機能かもしれませんが、Androidユーザーの方に、暇つぶしになるAndroidスマホの隠し機能をご紹介しましょう。
AndroidのOSバージョンが2.3以降の機種に限られるそうですので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。
1つは、隠し画像を見るというものです。
メニューの設定から端末情報に進み、「Androidバージョン」を連打します。
すると、何かの画像が出てきませんか?
さらにその画像をタップすると、また画像が・・・試してみてくださいね。
2つ目は、Google検索の隠しコマンドです。
これは「イースターエッグ」と呼ばれる隠し機能で、検索欄に入力して検索するだけで、さまざまな検索結果に出会えるというものです。
様々な検索内容がありますが、「tilt(傾く)」という文字を入力して検索すると、驚くことに、微妙に検索結果が傾くのです。
私はこれがとても気に入っています。
他にも、「do a barrel roll(横転しなさい)」や、「number ob horns on a unicorn(ユニコーンの角の数)」も意外で楽しいです。
結果は敢えて書きませんので、ぜひ暇つぶしに試してみてくださいね。

スマホ CPU iPhone 6s 対 Xperia Z5 対 Galaxy S6 edge

金曜日, 9 10月, 2015

スマホ CPUのことまでしっかりチェックしましょう。 iPhone 6s 対 Xperia Z5 対 Galaxy S6 edge、戦いは果てしなく続きます。
もうこの際、判らないから見た目で決めると言うのも方法の一つかもしれませんが、中身のことを知らねば後から後悔することになります。
iPhone6s、 それは金属ボディーをガラスで挟み込んだような心地よい感じのアイテムです。CPUにはA9チップ、2GBのメモリを採用しています。
iPhone 6s 対する Xperia Z5 更に対する Galaxy S6 edgeをここで比較すれば、 このiPhone6sは最新14nmプロセスが採用されるA9チップを搭載し、従来のA8チップと比較して35%~50%CPU速度が向上したとのことです。
Galaxy S6 edge Plus のExynos 7420には完勝という感じではないでしょうか。
iPhone6sは処理速度も大幅に向上したとのことです。Z4で搭載されているCPU
Snapdragon 810の爆熱は、 Xperia Z5ではRAMが4GBとなるため、z4と同じSnapdragon 810が搭載されていることが判明したものの、Z4の爆熱問題は改善出来たと言うことのようです。

リチウムイオン電池を開発した人にノーベル賞をあげたい。

木曜日, 8 10月, 2015

スマホのバッテリーが持たない原因の一つにバッテリーのへたりがあるのです。これはバッテリーが劣化して購入当初の容量よりも減ってしまう状態のことです。バッテリーは充電して使うものですが、何度も充電を繰り返しているとどんどん劣化して容量が少なくなっていくのです。これはバッテリーだから問題になるので、世の中のほとんどのものは使用しているうちに劣化していきます。スマホの場合はその使い方が過激なだけに人によってはフル充電からなくなるまでに数時間という人もいるくらいなのです。それでも考えたら薄っぺらいバッテリーで数時間あるいは数日持つのはすごい性能と言わざるをえません。バッテリーは充電を繰り返して使っていくものですが、どんどんその容量は減少していきます。それを劣化とも呼んでいるのですが、その劣化を抑えるにはどうしたらいいのでしょうか。実はバッテリーは使わなくても劣化していきます。現在のバッテリーはリチウムイオン電池なのですけど、軽くて出力が高く自然に放電しにくいとされています。全世界の何十億人がスマホで使っているリチウムイオン電池はこれを開発した人にこそノーベル賞が贈られるべきだと思うのは言い過ぎではないでしょう。

アメリカのマイナースマホ

水曜日, 7 10月, 2015

アメリカでもたくさんのスマホが作られているようですが、その中でもマイナーなスマホも多くあるようで。ただ、マイナーである分、それぞれの特徴があり、それが後々有名になるきっかけとなるかもしれないので、知っておくと良いかもしれませんよ~。まだ会社ができて間もないというところのスマホはディスプレーの上下にスリットが入っているとか。写真を見ることはできなかったのですが、スマホのデザインって重要ですからね。しかもディスプレイはスマホの顔となる部分。そこに大きな特徴を持ってきているんですね~。また、アメリカではありませんが、台湾から高級スマホというのも出ているそうです。ヴァーチュという1,000万円もする携帯を販売していた会社は今は無いとのことですが、その系統を受け継いだ?ようなものすご~く高級なスマホを作っているらしいです^^日本での販売はまだ無いようですが、売れても数十台・・くらいの感じですよね。アメリカのマイナースマホも日本での販売は期待できなようですが、もしアメリカでしばらく暮らすときには、このようなスマホを買ってみるのも面白いかもしれませんよ♪私・・?私はいちいち機種を変えて使い方にそのたびに慣れないといけないのは面倒なので^^このままiPhoneを使っておきます。

スマホカメラにも要注意です。

火曜日, 6 10月, 2015

日頃何気にスマホのカメラの利用をしていますが、これも注意をしなくては犯罪と間違われる可能性があったりするそうです。
中には変に勘違いをして、カメラを利用した犯罪だと思ってしまうような人もいます。
なので、日頃のスマホのカメラの使用は注意をしなくてはいけないと感じてしまいました。
私が見つけたもので、ある女性がカメラを向けられて、盗撮だと思い注意をしたそうです。
しかし、それはただの勘違いだったそうです。
ただ、外に景色を撮影をしていただけのものだったそうなのですが、その人は勘違いをしてしまいました。
人によっては、自意識過剰なんて思う人もいるかもしれないですが、こんな事で怖い思いをするような人もいるんだと感じました。
あまり、そんな事を考えてカメラを使用していなかったので、注意をしたいものです。
しかし、実際にスマホのカメラを利用して犯罪をするような人もたくさんいます。
そんな人がいるからこそ、そういう勘違いが生まれるのです。
最近では、カメラの音を消せるようなアプリなどもあるので、良くないものだなと実感をしました。
どこでも、スマホを使ってカメラが利用できるというのはいいのですが、犯罪にだけは使用をしてもらいたいないです。
楽しくスマホカメラを利用していきたいですね。

“スマホに求める機能はバッテリーの持ちらしいです “

月曜日, 5 10月, 2015

iPhoneやExperianを選んでおいたら間違いないという感じで好みのシリーズの新機種が出たらその機能に釘付けになる人も少なくないでしょう。もっとも、利用者の中には同じ機種シリーズに愛着を持つ以上にスマホの機能を重視している人たちもいます。この機能があるからこのスマホを選んだと言う人や長年同じシリーズを使ってきたけど、この機能を使いたいがために違うメーカーのスマホを使い出したなどという機能重視派ですね。phoneでは一択しかないのでそういうことはできませんが、アンドロイド端末は格安スマホも入れたらまさに百花繚乱ですから、何でも選び放題となるのです。一番はスマホを持つ上でバッテリーの持ちを重視している人が多いということですね。いくらすごい機能を持つスマホでも半日も持たずに息切れしてしまうのでは持った甲斐がないということにもなりかねませんから、そのあたりを重視する人が多いのです。もっともバッテリーを重視したらその分重たくなるので携帯性を犠牲にするようにもなりますし、このあたりが悩ましいといころですが、スマホではバッテリーの持ちを第一に考えている人が多いのも事実で、これはスマホユーザーの実に5割超と言うことになっています。

スマートウォッチが売れない理由

土曜日, 3 10月, 2015

実はアップルウォッチは思ったほどに普及していませんし、Android陣営のスマートウォッチも2014年で全世界で72万台ということです。2015年の最新の状況はわかってはいませんが、売れていたらもっと話題になると思いますが新機種の発売もそぞろではそれほど売れてはいないようです。それではアップルウォッチも含めてスマートウォッチはなぜ売れないのでしょうか。アップルウォッチは熱烈なアップル信者が妄信的に購入している感もあるのですが、スマートウォッチが売れない理由はユーザー心理からすると、ズバリ、必要性を感じていないということでしょう。実際には一つ一つの機能を説明してもらってもそれはすべてスマホでできることで、ウォッチのメリットは落とさない、置き引きに遭わないことだけです。画面は必然的に小さくなりますし、時計と思ったら大きいですし、やはり重たいのは左腕、あるいは右腕を鍛えたい人にはいいかもしれませんが、か弱い女性には身体が傾きかねないような重さはやはりデメリットといえるでしょう。スマートウォッチではないとできないようなコンテンツがないかぎり普及にはもう少しかかるような気がしますし、何かのきっかけで爆発的に普及するような気もします。